釣りに行きたい。 けど、行かれへん。
2015年11月09日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 後枠。
皆さん こんばんは。
奄美もどうでしょう。 です。

2015秋の新作は いかがだったでしょうか?
今回も、無駄に更新回数が多かったせいで、多数の方に訪れて頂き、ヒデキカンゲキでございました。
お目汚しではありましたが、このような せっかくの好機には、当ブログの趣旨を説明させて頂いております。
この、奄どう。
基本的には、大物釣果報告といきたいところですが、なかなか釣れないものですから、、、その釣行時に 空き缶1コだけでも 拾って帰り、それを upするという 実に 地味な展開を行っております。
それは
ちょこっとイイコトをして 皆様から 「エライネー」と お褒めいただこう
というイヤラシイ考えによります。
「当たり前」 とか、「黙ってやれば」 って声も聞こえますが、そこは無視です。
なんなら
「オレはやってんだから、オマエもやればいいのに。」
っていう考えだって、見え隠れしております。
なお、奄磯の優秀なチームの皆さんや、島内のルアーマンの中には、ただただ純粋に 海への感謝と敬愛の念を抱き こういう活動をしている方々が多数いらっしゃいます。

そういった方々とは違い、シタゴコロ丸出しなものですから、釣果も それなりであります。
ですので、(いちおう)釣りブログを語っていますが、釣果に期待してはいけませんw
最近では釣行回数自体が少なくなり、ますます魚の写真も少なくなることが予想されますが、今後とも よろしゅう願います。
それでは、「第3回 しーまのJAPAN CUP in 宝島」は これにて!
バーイ センキュー。
奄美もどうでしょう。 です。

2015秋の新作は いかがだったでしょうか?
今回も、無駄に更新回数が多かったせいで、多数の方に訪れて頂き、ヒデキカンゲキでございました。
お目汚しではありましたが、このような せっかくの好機には、当ブログの趣旨を説明させて頂いております。
この、奄どう。
基本的には、大物釣果報告といきたいところですが、なかなか釣れないものですから、、、その釣行時に 空き缶1コだけでも 拾って帰り、それを upするという 実に 地味な展開を行っております。
それは
ちょこっとイイコトをして 皆様から 「エライネー」と お褒めいただこう
というイヤラシイ考えによります。
「当たり前」 とか、「黙ってやれば」 って声も聞こえますが、そこは無視です。
なんなら
「オレはやってんだから、オマエもやればいいのに。」
っていう考えだって、見え隠れしております。
なお、奄磯の優秀なチームの皆さんや、島内のルアーマンの中には、ただただ純粋に 海への感謝と敬愛の念を抱き こういう活動をしている方々が多数いらっしゃいます。

( ↑ クリックで詳細)
そういった方々とは違い、シタゴコロ丸出しなものですから、釣果も それなりであります。
ですので、(いちおう)釣りブログを語っていますが、釣果に期待してはいけませんw
最近では釣行回数自体が少なくなり、ますます魚の写真も少なくなることが予想されますが、今後とも よろしゅう願います。
それでは、「第3回 しーまのJAPAN CUP in 宝島」は これにて!
バーイ センキュー。
2015年11月07日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 最終夜。
2015年9月22日 午後6時39分 鑑定団

どうしても気になる 魚がいるのです。
どちらかというと 小さいほう。
そうです。
持ち主として有名な ハーナ(バラフエダイ)です。
ウチの ジィは、マルガラ(イスズミ)から フーム(ネンブツダイ)まで 何でも食べるほど魚が大好きなのですが、
見る目が無く、↑ コレ も 大丈夫としか言わないはずなので、今回はオジ(←詳しい)に来てもらいました。
案の定、食べる気満々 のジィに対して、一目見るなり
「あ~ コレ(小)はダメかもやー、コッチ(大)は大丈夫じゃが。」
の 判断。
危うく親殺しの印を押されるところでした(笑)
そのまま、捌くのも手伝ってくれたオジ。
自身は 寄る年波により 漁に出る事も無くなってしまいましたが、その手熟は流石の一言。
素早く綺麗に 魚を おろしていきます。
「懐かしゃブイン(新鮮な魚)の匂いじゃやー。」
と ほころばせる。
ウチの子供らも慣れ過ぎて、いつもお世話になっているオジ。
役に立たない甥っ子ですが、もっと 魚の差し入れが出来るようにならなくては。
他にも今回は、いつも世話になっている 近所の親戚にお礼回り。
皆、幾分歳を重ねているので、釣りから遠ざかってしまっています。
クロに カスミに ハーウルメと、喜んでいただけました。
(でも ネバリ、ハージン、マダラはナイショwww)
さて、相変わらずの遅漏っぷりを発揮しながらの更新となってしまいました、第3回 しーまのJCも 今夜が最終夜。
なんと1ヶ月以上も掛かってしまいましたね。。。
中の人も 寄る年波によって 頭が固くなってしまい、文章が出てこず 写真多めの説明不足で更新したことをお詫びします。
もう少し頻繁に更新することで、脳トレを兼ねていきたいところです。
こりゃー、釣りに行きまいじゃや(笑)

どうしても気になる 魚がいるのです。
どちらかというと 小さいほう。
そうです。
持ち主として有名な ハーナ(バラフエダイ)です。
ウチの ジィは、マルガラ(イスズミ)から フーム(ネンブツダイ)まで 何でも食べるほど魚が大好きなのですが、
見る目が無く、↑ コレ も 大丈夫としか言わないはずなので、今回はオジ(←詳しい)に来てもらいました。
案の定、食べる気満々 のジィに対して、一目見るなり
「あ~ コレ(小)はダメかもやー、コッチ(大)は大丈夫じゃが。」
の 判断。
危うく親殺しの印を押されるところでした(笑)
そのまま、捌くのも手伝ってくれたオジ。
自身は 寄る年波により 漁に出る事も無くなってしまいましたが、その手熟は流石の一言。
素早く綺麗に 魚を おろしていきます。
「懐かしゃブイン(新鮮な魚)の匂いじゃやー。」
と ほころばせる。
ウチの子供らも慣れ過ぎて、いつもお世話になっているオジ。
役に立たない甥っ子ですが、もっと 魚の差し入れが出来るようにならなくては。
他にも今回は、いつも世話になっている 近所の親戚にお礼回り。
皆、幾分歳を重ねているので、釣りから遠ざかってしまっています。
クロに カスミに ハーウルメと、喜んでいただけました。
(でも ネバリ、ハージン、マダラはナイショwww)
さて、相変わらずの遅漏っぷりを発揮しながらの更新となってしまいました、第3回 しーまのJCも 今夜が最終夜。
なんと1ヶ月以上も掛かってしまいましたね。。。
中の人も 寄る年波によって 頭が固くなってしまい、文章が出てこず 写真多めの説明不足で更新したことをお詫びします。
もう少し頻繁に更新することで、脳トレを兼ねていきたいところです。
こりゃー、釣りに行きまいじゃや(笑)
2015年11月06日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第18夜。
2015年9月22日 午後2時57分 名瀬湾



くもり空での撮影とはいえ、なんだか暗い写真になっています。
まるで、帰りたくない 私の気持ちが そのまま表れているような。
2015年9月22日 午後3時10分 下船

タクシー☆ に都会の風を感じます(笑)
夢から覚め、現実へと。
頂上決戦の健闘を称えあい、解散の時も間近。
それでは、今回の釣果を改めて確認してみましょう。
まずは全体写真。

次に、個人別に振り返りましょう。
まずは白組、ジュリオ=セルジオ選手。

他、多数の外道をブリ上げまくっておりましたが ほぼリリース。
そのうちマルガラ2匹は実家依頼分です。
やはり目を引くのは、オープニングゲーム(あれ?(笑))を飾ったカスミでしょうか。
てか、そのマダラ小っさくねw?
次は 赤組、あぶらぱんまん選手。

圧巻の大本命 マダラタルミ3発!!!
ん~ デカイですねー。
カスミと ハーウルメと ウルメ、それから中物が1匹!?
まー、あれだけ眠っていながら この釣果は凄いですかね。
最後に いちおう主役、黒組 もりじ選手

上物、中物、良・質ともに 上々の結果。
パッと見は優勝候補ではありますが、カスミ、マダラとも 部門別2位に止まる。。。
やはり、宝島戦において デカさの アドバンテージは 譲れないかと思われます。
しかし、JAPAN CUPの冠を 勝手に付けている以上、優勝者を決めなければなりません。
非常に僅差の戦いが繰り広げられ、審査に非常に時間が掛かりました。
そのせいで、ブログ更新が遅れたといっても過言ではありません(笑)
今夜、ついに優勝者の発表を致します。
第3回 しーまの JAPAN CUP 優勝は!
デン!
デケデケデケデケデケデケデケデケーーーーーーデンッ!!
宝島在住、トビンニャ兄!!

現地コーディネーターとして お馴染みの トビンニャ兄です!
満場一致での優勝です。 おめでとうございます!!
実は今回、顔見知り程度の我々の 突然の訪問にも関わらず、アレやコレやらと助けて頂きました。
何より 最後の砦として、トビンニャ兄の存在が心強く 今大会を成功裏に終了することが出来ました。
この事は文句なしの選定事項でしょう。
また、当ブログを楽しみにして頂いているようで 大変ありがたい事です。
これっぽっちの 力もありませんが、宝島を知らない誰かに 少しでも知ってもらえる きっかけになってくれたらいいなと思っています。
くもり空での撮影とはいえ、なんだか暗い写真になっています。
まるで、帰りたくない 私の気持ちが そのまま表れているような。
2015年9月22日 午後3時10分 下船
タクシー☆ に都会の風を感じます(笑)
夢から覚め、現実へと。
頂上決戦の健闘を称えあい、解散の時も間近。
それでは、今回の釣果を改めて確認してみましょう。
まずは全体写真。
次に、個人別に振り返りましょう。
まずは白組、ジュリオ=セルジオ選手。
他、多数の外道をブリ上げまくっておりましたが ほぼリリース。
そのうちマルガラ2匹は実家依頼分です。
やはり目を引くのは、オープニングゲーム(あれ?(笑))を飾ったカスミでしょうか。
てか、そのマダラ小っさくねw?
次は 赤組、あぶらぱんまん選手。
圧巻の大本命 マダラタルミ3発!!!
ん~ デカイですねー。
カスミと ハーウルメと ウルメ、それから中物が1匹!?
まー、あれだけ眠っていながら この釣果は凄いですかね。
最後に いちおう主役、黒組 もりじ選手
上物、中物、良・質ともに 上々の結果。
パッと見は優勝候補ではありますが、カスミ、マダラとも 部門別2位に止まる。。。
やはり、宝島戦において デカさの アドバンテージは 譲れないかと思われます。
しかし、JAPAN CUPの冠を 勝手に付けている以上、優勝者を決めなければなりません。
非常に僅差の戦いが繰り広げられ、審査に非常に時間が掛かりました。
そのせいで、ブログ更新が遅れたといっても過言ではありません(笑)
今夜、ついに優勝者の発表を致します。
第3回 しーまの JAPAN CUP 優勝は!
デン!
デケデケデケデケデケデケデケデケーーーーーーデンッ!!
宝島在住、トビンニャ兄!!
現地コーディネーターとして お馴染みの トビンニャ兄です!
満場一致での優勝です。 おめでとうございます!!
実は今回、顔見知り程度の我々の 突然の訪問にも関わらず、アレやコレやらと助けて頂きました。
何より 最後の砦として、トビンニャ兄の存在が心強く 今大会を成功裏に終了することが出来ました。
この事は文句なしの選定事項でしょう。
また、当ブログを楽しみにして頂いているようで 大変ありがたい事です。
これっぽっちの 力もありませんが、宝島を知らない誰かに 少しでも知ってもらえる きっかけになってくれたらいいなと思っています。
2015年11月05日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第17夜。
2015年9月22日 午前11時54分 宝島より小宝島を望む

出港を待つ船内から、その風景を目に焼き付ける。
本当に凄い場所です。

その色には 言葉も出ません。

(注:私の写真技術では、表せません。)
2015年9月22日 午前11時59分 出港

車の積み込みを終えた あぶらぱんマンも 合流し、改めて 今回の旅を振りかえ、、、
あ「アイスの自販機があったんば。」
言いだしっぺで 男気(ジャンケン)を見せる あぶらぱんまん。

しかし 生憎、自販機が10円玉の釣銭切れのようで お釣りが出ない様子。
(17アイスは130円)
結局、ジュリオが30円×3人を出すという。(← ほぼ自腹w)
2015年9月22日 午後12時08分 船上カメラマン

ああ、写真見てたら行きたくなってきた(笑)
2015年9月22日 午後12時16分 宝島

外洋へ出ても 大きなウネリを感じることはなく、船に弱い私ですが アネトンせずとも大丈夫そう。
それより この宝島沖の海には さらにトンデモナイ大物がいるというのですから、妄想するだけで酔いにも負けなさそうです。
2015年9月22日 午後12時22分 フェリーとしま

2015年9月22日 午後2時56分 フェリーとしま

昨夜も しこたま眠りましたが、お昼寝もしっかり。
しっかり食べて、しっかり寝たおかげで 太って帰る 旅になったような気もします(笑)
出港を待つ船内から、その風景を目に焼き付ける。
本当に凄い場所です。
その色には 言葉も出ません。
(注:私の写真技術では、表せません。)
2015年9月22日 午前11時59分 出港

車の積み込みを終えた あぶらぱんマンも 合流し、改めて 今回の旅を振りかえ、、、
あ「アイスの自販機があったんば。」
言いだしっぺで 男気(ジャンケン)を見せる あぶらぱんまん。
しかし 生憎、自販機が10円玉の釣銭切れのようで お釣りが出ない様子。
(17アイスは130円)
結局、ジュリオが30円×3人を出すという。(← ほぼ自腹w)
2015年9月22日 午後12時08分 船上カメラマン
ああ、写真見てたら行きたくなってきた(笑)
2015年9月22日 午後12時16分 宝島
外洋へ出ても 大きなウネリを感じることはなく、船に弱い私ですが アネトンせずとも大丈夫そう。
それより この宝島沖の海には さらにトンデモナイ大物がいるというのですから、妄想するだけで酔いにも負けなさそうです。
2015年9月22日 午後12時22分 フェリーとしま
2015年9月22日 午後2時56分 フェリーとしま
昨夜も しこたま眠りましたが、お昼寝もしっかり。
しっかり食べて、しっかり寝たおかげで 太って帰る 旅になったような気もします(笑)
2015年10月31日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第16夜。
2015年9月22日 午前10時33分 撤収

無事にこの時を迎えられました。
朝には悪石島を出港したとの放送が流れていました。
船は小宝島を経て、特に問題なく港に入ってくるようです。
2015年9月22日 午前10時59分 テトリス

クーラーの重さがトンデモナイ事になっています。
簡単に腰ヤラレます。
2015年9月22日 午前11時01分 ファイト一発

今ごろ(笑)
2015年9月22日 午前11時13分 朝ラーメン。

も 「あげー! おれが食べようっち思って買ってきたソバじゃがなー!」
あ 「えー、そうな、、、そうなー。 ズルッ ズルズルッ。」
2015年9月22日 午前11時27分 裏港宿泊

本格的大物釣り師の皆さんは センゴドマリ港へ行かれたようです。
ベテランの技で さぞかし大漁だったことでしょう。
2015年9月22日 午前11時46分 入港

ゼッタイに帰らなければならない。
この厳しい条件がある以上、そう易々とは来れないのです。
この日の条件なら問題なく乗れますが、それでも この姿を見た時の安堵感たるや。

なお、我々は色々と制約があり、様々な条件をクリアしなければならないのですが、
お時間のある方や 融通の利く方は、このフェリーとしまに ほいっ と乗って旅が出来ますよ。

今は、奄美FMでも流れているように、十島村・奄美大島間観光交流人口促進事業の一環で 自由ツアーもあるようです。
一泊~ のプランもあるので、釣り以外での旅行も 検討されてもいいかもしれません。
奄美からだと、宝島(3時間)、小宝島(3時間半)、悪石島(5時間)辺りは、行きやすいかも。
温泉もありますしね。(宝島は条件アリ。)

ただし。
名瀬からの利用(予約・乗船)については、ヨクワカラナイ部分もあります。
時にはトラブルもあるとか。。。
実際、私は あぶら先生に 任せっきり。
個人で確認するには限界があるので、行政・企業側で もう少し頑張って頂ければ ありがたいところです。
交流人口増加により島民の皆さんの為にも 名瀬便の週二便を継続してもらいたいものです。
2015年9月22日 午前11時53分 乗船

ありがとうございました。 また、来ます。
・・・。 ゼッタイまた来ます!(笑)
無事にこの時を迎えられました。
朝には悪石島を出港したとの放送が流れていました。
船は小宝島を経て、特に問題なく港に入ってくるようです。
2015年9月22日 午前10時59分 テトリス
クーラーの重さがトンデモナイ事になっています。
簡単に腰ヤラレます。
2015年9月22日 午前11時01分 ファイト一発
今ごろ(笑)
2015年9月22日 午前11時13分 朝ラーメン。
も 「あげー! おれが食べようっち思って買ってきたソバじゃがなー!」
あ 「えー、そうな、、、そうなー。 ズルッ ズルズルッ。」
2015年9月22日 午前11時27分 裏港宿泊
本格的大物釣り師の皆さんは センゴドマリ港へ行かれたようです。
ベテランの技で さぞかし大漁だったことでしょう。
2015年9月22日 午前11時46分 入港
ゼッタイに帰らなければならない。
この厳しい条件がある以上、そう易々とは来れないのです。
この日の条件なら問題なく乗れますが、それでも この姿を見た時の安堵感たるや。
なお、我々は色々と制約があり、様々な条件をクリアしなければならないのですが、
お時間のある方や 融通の利く方は、このフェリーとしまに ほいっ と乗って旅が出来ますよ。
今は、奄美FMでも流れているように、十島村・奄美大島間観光交流人口促進事業の一環で 自由ツアーもあるようです。
一泊~ のプランもあるので、釣り以外での旅行も 検討されてもいいかもしれません。
奄美からだと、宝島(3時間)、小宝島(3時間半)、悪石島(5時間)辺りは、行きやすいかも。
温泉もありますしね。(宝島は条件アリ。)
ただし。
名瀬からの利用(予約・乗船)については、ヨクワカラナイ部分もあります。
時にはトラブルもあるとか。。。
実際、私は あぶら先生に 任せっきり。
個人で確認するには限界があるので、行政・企業側で もう少し頑張って頂ければ ありがたいところです。
交流人口増加により島民の皆さんの為にも 名瀬便の週二便を継続してもらいたいものです。
2015年9月22日 午前11時53分 乗船
ありがとうございました。 また、来ます。
・・・。 ゼッタイまた来ます!(笑)
2015年10月29日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第15夜。
2015年9月22日 午前10時頃 DAIWA vs TAKARAJIMA
空気を切り裂く鬼掛の雄叫び。
乱舞していた 大型のマンダ達が一斉に散る。
でも、やり合っている相手は 分かる。
反転したソレは 成魚、、、それも 巨魚の特徴である白っぽさを見せ、迷うことなく深みへと突っ込む。
そのパワー、過去最高。
しかし、メガディスハイパーも 自身最高の曲がりで、その力勝負を真っ向から受けて立つ。
インパルトαは 完全ノーガードの打ち合いを鼓舞するかの如く、フルロックで後押し。
俺氏、、、アッカーーーンッ!!!!!
(:.;´゚;盆;゚`;.:)
うーッ どっしよ? どっしよ? ヤバイ ヤバイ ヤバイ。。。
おおおおおっ!? 重すぎるだろ!?
ちょちょちょちょちょ!!
ヤイヤイヤイ!! 待って 待って マッテ マッテって!
たまに出てきて マキエを拾っているのは見えていました。
その出てくるタイミングを掴むのと、上層で乱舞中のマンダをどうするか?
ソノ瞬間に、違和感のある 付け餌を喰わせるにはどうしたらいいのか?
数を数えて何秒経ったら出てくるという話では無いし、ハリス付きでも躊躇なくチュウしてくるマンダもいるし。
撤収時刻はもうすぐ。
自分のスタイルで挑んでダメなら諦めもつく。
後悔はしたくなかったので、ムダになるかもしれないが 仕掛を総入れ替え。
堤防なので流れは読みやすく、透明度の高いトカラの海は 底まで見える。
なら、マキエでの魚のコントロール、仕掛けの操作は コチラ次第。
周りに誰もいなかったのが逆に良い集中を生み出したのかもしれません。
一応、ファーストランから 対応出来てはいたものの、第二波、第三波の走りも かなりのもの。
ラインを出したり 出されたりと一進一退の攻防。
しかし、底さえ切れば、パワー勝負は不要。
のらりくらりと 負担をいなし、疲れを待つ。
反転のタイミング、ラインの角度、サメの存在(笑) を気にしつつ、じわりじわりと浮かせていく。
そこで気づく。
ちょっ!?
ちょっと待ったい!!
・ ・ ・ 。
タ モ が な い 。
いや、正確には あるんですが、この広い堤防の中寄り、到底手を伸ばせば届くというような範囲ではありません。
ちゃんと片付けしている おりこうさん達(怒)
遠く、視界の範囲には まだ2人の姿は見えません。
でも、その心配の前に まずは海面へ顔を出さねば!
さすがの大型魚、なかなか最後の一歩を譲ってはくれませんでした。
・・・・・・・・・よし!
でも、まだ終わりじゃない。
しばらく 空気を吸わせながら、考える。
待つか、勝負か。
普通なら耐えて助けを待つという選択でしょうが、もう1つの方法を思い出していました。
それは確か、奄美クロ釣りの天才が記録を出した時のこと。
天才の真似をして上手くいくとも限りませんが、彼がいなければ その発想さえ出来なかったでしょう。
パララララララララ
ベールを開け、反復横飛び。
デブの膝には限界のスピードだったに違いありません(笑)
魚は!? OK!!
弛んだラインを巻き取り、少し潜りかけたところを止める。
でも、まだ終わりじゃない。。。
この高い堤防での一人落としダモ。
今大会中 幾度と使う機会がありましたが、二人でさえ タイミングが難しいというのに。
波が無いのが せめてもの救いか。
ふと、顔を上げると 壁画の前に2人を乗せた車が!
良かった! あとは無理しないように。。。
そんな思いに反し、体が動く。
竿を操作し、浮いた魚を誘導する。
イッパツ。
奇跡のタモ入れ成功。
遠く向こうから歩いてくる二人に、高々と見せつけてやりました。
2015年9月22日 午前10時10分 マダラタルミ

~タックルデータ~
ロッド:ダイワ メガディスハイパーHR 遠征本流モデル 3-53
リール:ダイワ インパルトα 3000-LBD
ライン:SANYO GT-R ULTRA 20lb
ウ キ:キザクラ IDR 0
ハリス:クレハ シーガー リアルFX 7号
針 :ハヤブサ 鬼掛グレ 夜尾長グレ 13号
ドンッ!
空気を切り裂く鬼掛の雄叫び。
乱舞していた 大型のマンダ達が一斉に散る。
でも、やり合っている相手は 分かる。
反転したソレは 成魚、、、それも 巨魚の特徴である白っぽさを見せ、迷うことなく深みへと突っ込む。
そのパワー、過去最高。
しかし、メガディスハイパーも 自身最高の曲がりで、その力勝負を真っ向から受けて立つ。
インパルトαは 完全ノーガードの打ち合いを鼓舞するかの如く、フルロックで後押し。
俺氏、、、アッカーーーンッ!!!!!
(:.;´゚;盆;゚`;.:)
うーッ どっしよ? どっしよ? ヤバイ ヤバイ ヤバイ。。。
おおおおおっ!? 重すぎるだろ!?
ちょちょちょちょちょ!!
ヤイヤイヤイ!! 待って 待って マッテ マッテって!
たまに出てきて マキエを拾っているのは見えていました。
その出てくるタイミングを掴むのと、上層で乱舞中のマンダをどうするか?
ソノ瞬間に、違和感のある 付け餌を喰わせるにはどうしたらいいのか?
数を数えて何秒経ったら出てくるという話では無いし、ハリス付きでも躊躇なくチュウしてくるマンダもいるし。
撤収時刻はもうすぐ。
自分のスタイルで挑んでダメなら諦めもつく。
後悔はしたくなかったので、ムダになるかもしれないが 仕掛を総入れ替え。
堤防なので流れは読みやすく、透明度の高いトカラの海は 底まで見える。
なら、マキエでの魚のコントロール、仕掛けの操作は コチラ次第。
周りに誰もいなかったのが逆に良い集中を生み出したのかもしれません。
一応、ファーストランから 対応出来てはいたものの、第二波、第三波の走りも かなりのもの。
ラインを出したり 出されたりと一進一退の攻防。
しかし、底さえ切れば、パワー勝負は不要。
のらりくらりと 負担をいなし、疲れを待つ。
反転のタイミング、ラインの角度、サメの存在(笑) を気にしつつ、じわりじわりと浮かせていく。
そこで気づく。
ちょっ!?
ちょっと待ったい!!
・ ・ ・ 。
タ モ が な い 。
いや、正確には あるんですが、この広い堤防の中寄り、到底手を伸ばせば届くというような範囲ではありません。
ちゃんと片付けしている おりこうさん達(怒)
遠く、視界の範囲には まだ2人の姿は見えません。
でも、その心配の前に まずは海面へ顔を出さねば!
さすがの大型魚、なかなか最後の一歩を譲ってはくれませんでした。
・・・・・・・・・よし!
でも、まだ終わりじゃない。
しばらく 空気を吸わせながら、考える。
待つか、勝負か。
普通なら耐えて助けを待つという選択でしょうが、もう1つの方法を思い出していました。
それは確か、奄美クロ釣りの天才が記録を出した時のこと。
天才の真似をして上手くいくとも限りませんが、彼がいなければ その発想さえ出来なかったでしょう。
パララララララララ
ベールを開け、反復横飛び。
デブの膝には限界のスピードだったに違いありません(笑)
魚は!? OK!!
弛んだラインを巻き取り、少し潜りかけたところを止める。
でも、まだ終わりじゃない。。。
この高い堤防での一人落としダモ。
今大会中 幾度と使う機会がありましたが、二人でさえ タイミングが難しいというのに。
波が無いのが せめてもの救いか。
ふと、顔を上げると 壁画の前に2人を乗せた車が!
良かった! あとは無理しないように。。。
そんな思いに反し、体が動く。
竿を操作し、浮いた魚を誘導する。
イッパツ。
奇跡のタモ入れ成功。
遠く向こうから歩いてくる二人に、高々と見せつけてやりました。
2015年9月22日 午前10時10分 マダラタルミ
~タックルデータ~
ロッド:ダイワ メガディスハイパーHR 遠征本流モデル 3-53
リール:ダイワ インパルトα 3000-LBD
ライン:SANYO GT-R ULTRA 20lb
ウ キ:キザクラ IDR 0
ハリス:クレハ シーガー リアルFX 7号
針 :ハヤブサ 鬼掛グレ 夜尾長グレ 13号
2015年10月28日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第14夜。
2015年9月22日 午前9時11分 片付け。

船の時間までは まだありますが、チケットの購入や 移動があるため 早目の行動です。
こびりついてしまったマキエも カリカリ削り、出来る限り残さないように。

3人でどれほどの 水を汲んだことでしょう。
腰がヘロヘロになりました。

おじさん達も頑張りましたよー。
2015年9月22日 午前9時28分 ラストスパート。

御両名がチケットの購入に行ってくれた間、残っているエサを処分する。
もちろんマキエは 最新の注意で 汚さないように。
昨日には見えなかった 堤防怪獣スレスレマンダが 出てきました。
どこに行っても 相変わらずデカイ図体に似合わない、 チュッチュ チュッチュと アタリが出ない喰いっぷり。

でも、喰ったら喰ったでメンドクサイんですよね。

分かっているので 写真を撮る余裕も(笑)

(50オーバーありマス)
だからといって、竿を置けない理由があるのです。
ここは吐噶喇列島 宝島。
しーまのJAPAN CUP 決勝の舞台。
船の時間までは まだありますが、チケットの購入や 移動があるため 早目の行動です。
こびりついてしまったマキエも カリカリ削り、出来る限り残さないように。
3人でどれほどの 水を汲んだことでしょう。
腰がヘロヘロになりました。
おじさん達も頑張りましたよー。
2015年9月22日 午前9時28分 ラストスパート。

御両名がチケットの購入に行ってくれた間、残っているエサを処分する。
もちろんマキエは 最新の注意で 汚さないように。
昨日には見えなかった 堤防怪獣スレスレマンダが 出てきました。
どこに行っても 相変わらずデカイ図体に似合わない、 チュッチュ チュッチュと アタリが出ない喰いっぷり。
でも、喰ったら喰ったでメンドクサイんですよね。
分かっているので 写真を撮る余裕も(笑)
(50オーバーありマス)
だからといって、竿を置けない理由があるのです。
ここは吐噶喇列島 宝島。
しーまのJAPAN CUP 決勝の舞台。
2015年10月27日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第13夜。
2015年9月22日 午前5時52分 仮眠。

ね む っ ち ゃ っ た テヘペロ(・ω<)
宝島の夜を完全に寝て過ごした我々。
あぶら先生などは ご飯を食べた後 10時には眠っていたという。
普段の生活より健康的だし(笑)
ジュリオは暫く頑張っていたようですが。。。
助手席で寝ようとするも あぶら先生のイビキが うるさく外泊。
しかし 冷たい風が彼を襲い、凍え死にそうになったらしく マイルームの穴で 風をよけながら眠っていました。
宝島の夜、以上です。
2015年9月22日 午前6時16分 二日目スタート

逃した獲物は大きいに違いない。
スーパーゴールデンタイムを逃してしまいましたが、未練がましく 中物から。

沖堤へ向けてフルスイング。
「どんだけ飛ばすつもりよ?」
と あぶら先生に言われるほど、朝から全力投球。
ブッコミは飛ばしてナンボという 安易な初心者の考え + 渡れるものなら渡りたい沖堤周辺を狙う。
ドンッ! ドンッ! ドンッ! ドンッ! ドンッ!

初ハーナ

初ハージン

ハーナ記録更新
連発!!
何度 根に入られ、ラインを切られ、挙句に竿受けまで壊されて。

すっかり目が覚めましたが、なかなか 釣り上げることが出来ず、放心状態。

仕掛が無くなったところで ちょっと現実逃避w
中物は次回までの課題ですね。

2015年9月22日 午前7時28分 ヨコアテグレ。

私が中物を出している横で、二人はフカセで朝マヅメを迎えていました。
この日はジュリオが 当たり日。

ナニモノかに 切られることもありながら、この1本!

ホリデーの強さが また輝いていました。
てか、あの メシッ...メシッ...という なんとも言えない音を お聞かせできないのが残念です(笑)


ね む っ ち ゃ っ た テヘペロ(・ω<)
宝島の夜を完全に寝て過ごした我々。
あぶら先生などは ご飯を食べた後 10時には眠っていたという。
普段の生活より健康的だし(笑)
ジュリオは暫く頑張っていたようですが。。。
助手席で寝ようとするも あぶら先生のイビキが うるさく外泊。
しかし 冷たい風が彼を襲い、凍え死にそうになったらしく マイルームの穴で 風をよけながら眠っていました。
宝島の夜、以上です。
2015年9月22日 午前6時16分 二日目スタート
逃した獲物は大きいに違いない。
スーパーゴールデンタイムを逃してしまいましたが、未練がましく 中物から。
沖堤へ向けてフルスイング。
「どんだけ飛ばすつもりよ?」
と あぶら先生に言われるほど、朝から全力投球。
ブッコミは飛ばしてナンボという 安易な初心者の考え + 渡れるものなら渡りたい沖堤周辺を狙う。
ドンッ! ドンッ! ドンッ! ドンッ! ドンッ!
初ハーナ
初ハージン
ハーナ記録更新
連発!!
何度 根に入られ、ラインを切られ、挙句に竿受けまで壊されて。
すっかり目が覚めましたが、なかなか 釣り上げることが出来ず、放心状態。
仕掛が無くなったところで ちょっと現実逃避w
中物は次回までの課題ですね。
2015年9月22日 午前7時28分 ヨコアテグレ。
私が中物を出している横で、二人はフカセで朝マヅメを迎えていました。
この日はジュリオが 当たり日。

ナニモノかに 切られることもありながら、この1本!

ホリデーの強さが また輝いていました。
てか、あの メシッ...メシッ...という なんとも言えない音を お聞かせできないのが残念です(笑)


2015年10月26日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第12夜。
2015年9月21日 午後6時08分 夕暮れ。

日も沈み、ますます強烈な時間帯へと入りました。
ジュリオもツムツムのハートが切れ、キビナゴを付けてのブッコミ釣りを開始。 すぐにお土産確保。

アタクシも 自前のエサが切れたので、イワシを付けての投入を繰り返します。

しかし、期待していたほどの アタリが無く、エサ取りと根掛かりに 悩まされる。
中物初心者は 引出しの少なさが 致命傷です。

月明かりの夜。
なかなか 思うような動きがありません。
2015年9月21日 午後9時01分 シェフもりじ。

三人とも 大した変化が無いまま、時間だけが過ぎていく。
少し状況を変えるため、ディナータイム。
前回、食事係に任命されたものの あまりのストイックさ(カロリーメイト&ウイダーインゼリー) にブーイング連発だったため、汚名返上を狙う。
いつもの 温めるだけのカップラーメンや カレーとは違う、“料理” でお二人を満足させてあげましょう。

で、パスタ(笑)
味付けは ピエトロを混ぜるだけの簡単ペペロンチーノ。
しかも、切ったキャベツとソーセージを忘れてきてしまったため、具無し。
素パスタですw
でも 旨かった!
6人前の量で作ったので、お腹も満たされたし。
・・・ヤバイ、・・・眠い(笑)
この後、二人は まだカレーを飲むとか言い出していたので、1人先にリングへ戻る。

しかし、投げては根掛かり、垂らしてはエサトリ。

夜になり、肌寒い 風が吹いてきました。
少し仮眠を取って 狙いの時間に集中しよう。
幸い、風よけになる場所があるので マイルームを作る。

かなり快適です。
ラジオからは 何語か分からない放送が流れるので、自然と瞼も重くなります。

日も沈み、ますます強烈な時間帯へと入りました。
ジュリオもツムツムのハートが切れ、キビナゴを付けてのブッコミ釣りを開始。 すぐにお土産確保。
アタクシも 自前のエサが切れたので、イワシを付けての投入を繰り返します。
しかし、期待していたほどの アタリが無く、エサ取りと根掛かりに 悩まされる。
中物初心者は 引出しの少なさが 致命傷です。
月明かりの夜。
なかなか 思うような動きがありません。
2015年9月21日 午後9時01分 シェフもりじ。
三人とも 大した変化が無いまま、時間だけが過ぎていく。
少し状況を変えるため、ディナータイム。
前回、食事係に任命されたものの あまりのストイックさ(カロリーメイト&ウイダーインゼリー) にブーイング連発だったため、汚名返上を狙う。
いつもの 温めるだけのカップラーメンや カレーとは違う、“料理” でお二人を満足させてあげましょう。
で、パスタ(笑)
味付けは ピエトロを混ぜるだけの簡単ペペロンチーノ。
しかも、切ったキャベツとソーセージを忘れてきてしまったため、具無し。
素パスタですw
でも 旨かった!
6人前の量で作ったので、お腹も満たされたし。
・・・ヤバイ、・・・眠い(笑)
この後、二人は まだカレーを飲むとか言い出していたので、1人先にリングへ戻る。
しかし、投げては根掛かり、垂らしてはエサトリ。
夜になり、肌寒い 風が吹いてきました。
少し仮眠を取って 狙いの時間に集中しよう。
幸い、風よけになる場所があるので マイルームを作る。
かなり快適です。
ラジオからは 何語か分からない放送が流れるので、自然と瞼も重くなります。
2015年10月24日
第3回 し-まのJAPAN CUP in 宝島 第11夜。
2015年9月21日 午後5時37分 初体験。

珍しい画像になりますかね。
小物釣りブログではありますが、、、やはり宝島ですからね。
正直、経験値不足は否めませんので、仕掛どころか 結び方さえ曖昧ですが、エサや その付け方までも 自分なりに考えてきた中物釣り。
その一投目。

中物アベレージのカスミアジ。
自己記録の一本は かなり引きましたが、このタックルの敵ではありません。
てか、ジュリオのコレよりデカかったんだけど、あの人 よく上げきったよね。。。
とりあえず、中物の仕掛としては 間違ってない様子。
この引きは病みつきになるよな~ なんてことを考えながら二投目。
着底 ~ 糸フケを取って ~ 竿立てに掛け た 瞬間!

どーん!

ネwバwリwww(モチロン自己記録大更新)
ナニコレ!? 中物タマラナイんですけどーーー!!!
しかし、そんな様子が面白くない輩が一名。
なんでお前ばっかりと カラんでくるものですから、自前のエサを差し上げると。。。

御存知の超高級魚です、羨ましい!
ちなみに大きさは これくらいでした。


珍しい画像になりますかね。
小物釣りブログではありますが、、、やはり宝島ですからね。
正直、経験値不足は否めませんので、仕掛どころか 結び方さえ曖昧ですが、エサや その付け方までも 自分なりに考えてきた中物釣り。
その一投目。

中物アベレージのカスミアジ。
自己記録の一本は かなり引きましたが、このタックルの敵ではありません。
てか、ジュリオのコレよりデカかったんだけど、あの人 よく上げきったよね。。。
とりあえず、中物の仕掛としては 間違ってない様子。
この引きは病みつきになるよな~ なんてことを考えながら二投目。
着底 ~ 糸フケを取って ~ 竿立てに掛け た 瞬間!

どーん!

ネwバwリwww(モチロン自己記録大更新)
ナニコレ!? 中物タマラナイんですけどーーー!!!
しかし、そんな様子が面白くない輩が一名。
なんでお前ばっかりと カラんでくるものですから、自前のエサを差し上げると。。。
御存知の超高級魚です、羨ましい!
ちなみに大きさは これくらいでした。